中野本舗の「薄墨羊羹」と桂月堂の「神話の月」

今日のお茶菓子紹介シリーズ。
先日紹介した桂月堂(島根)と、もう1つは中野本舗(愛媛)の羊羹です。
とりあえず羊羹は普通に羊羹でした。

こんなん、4個セットのを買ってみた。
何が心魅かれたかってえひめみかんの羊羹。
どんな味がするんだかわくわくですよね。

きり方が変?気にしないでください。
細長いのがミカンの羊羹で、半月になってるのが神話の月。
神話の月は生姜味の強めなお菓子でした。

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桂月堂 神話の月 8個入
価格:972円(税込、送料別) (2019/1/23時点)

薄墨羊羹 こざくら 4個詰合せ (小豆1個/抹茶1個/黒糖1個/愛媛みかん1個) 無添加

私は生姜の味があんまり得意でないので、1度食べたらもういいかなって思った。
一方みかんの羊羹ですが、ほんのりみかん。
つまるところ、普通に普通な羊羹でした。

今のところ羊羹はどれ食べてもあんまり差を感じない。
饅頭ならダントツでモリモトのが美味しいんだけどね。
羊羹の味がわかるよーになるべく舌を鍛えたいと思います。